「大観が愛した常陸国の酒と漁師の暮らしに触れる旅」で美酒と海の幸を満喫!

大観が愛した常陸国の酒と漁師の暮らしに触れる旅

あうたび合同会社は5月25日(土)、「大観が愛した常陸国の酒と漁師の暮らしに触れる旅」を開催する。茨城の酒蔵を巡って、地元の海でとれた新鮮な魚介類を満喫する2日間の旅だ。

あうたび合同会社は「日本中の素敵な人に出会う旅」を企画提供する会社。今回の「大観が愛した常陸国の酒と漁師の暮らしに触れる旅」では、石岡市と日立市の酒蔵を訪問し、2種類の異なる味わいのお酒を楽しむ。

2日目は漁船に乗り込んでしらす漁に同行。とれたてのしらすや魚を満喫し、夜の懇親会では酒蔵の杜氏や漁師と交流する。

旅の名前の由来は日本画家の横山大観(1868-1958)。生前から森島酒造(日立市)の酒を愛し、自らの雅号「大観」を酒に命名したほどだ。その森島酒造が今回のメインホストである。

この旅は、造り手と一緒に飲めるという酒好きにはたまらない内容かつ、茨城の海の幸をたっぷり楽しめるという一石二鳥の旅。漁にも同行でき、魚のさばき方も習えるというから、豪華極まりない。

料金は35,000円(あうたび会員は33,000円)。意外とリーズナブルな金額で、この贅沢さを体験できるのは超お得だ。

出典元:あうたび合同会社プレスリリース

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