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バルで飲んだサングリア19

サントリーワインインターナショナル株式会社は、「バルで飲んだサングリア」の中味・パッケージをリニューアルし、7月11日から新発売する。また、「バルで飲んだサングリアスパークリング パイン&ライム」を同日から夏季限定新発売する。

「バルで飲んだサングリア」は、2013年から販売し、女性に人気を博している。そんな中、ユーザーの飲用状況を調査したところ、氷を入れて楽しんでいる人が多いことが分かった。さらに、「パーティーなどで友人や家族と一緒にシェアするのにちょうど良いサイズがほしい」という需要があることも分かった。

そこで、氷を入れても薄くならない「濃いめ」の中味にリニューアルされるとともに、大勢の人でシェアできる500ml瓶が新たに投入される。

果皮を含めた果実をまるごと使用する“果実まるごと製法“はそのままだが、氷を入れると果実の香りと味わいがいっそう引き立つ“濃いめ”の味わいに仕上がっている。赤はオレンジに加えてラズベリー、白はグレープフルーツに加えてピーチとりんごを使用。

また、「バルで飲んだサングリアスパークリング パイン&ライム」は、細やかに立ち上がる泡とともに、夏らしいパインの甘みとライムのすっきりとした酸味を楽しめる。氷を入れたロックスタイルがおすすめだ。

夏にはサングリアがよく似合う。パワーアップしたこの商品で、氷を入れて果物の豊かな風味を味わいたいものである。

出典元:サントリーワインインターナショナル株式会社

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